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   <title>プログラマーのたそがれ</title>
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   <updated>2008-07-01T08:11:11Z</updated>
   <subtitle>プログラムを組むことで作業が完結になる事がたくさんありますが、それを生かし切れていないと思う。</subtitle>
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   <title>A子のパワーはスゴイ</title>
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   <published>2008-07-01T08:08:59Z</published>
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   <summary>私の周りには、仕事をお金よりやりがいを優先する人が多い。 短大で私がいた学科は彫...</summary>
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      <![CDATA[私の周りには、仕事をお金よりやりがいを優先する人が多い。

短大で私がいた学科は彫金とか油絵といった美術系の勉強がほとんどで、中でもA子はずば抜けて絵が上手だった。あれは一種の才能だったんだろうなぁ。その頃A子も含めた5人でいつも一緒にいたけど、真っ先に就職先が決まったのがA子だった。

短大を卒業して、彼女は有名カーディーラーのOLになった。

残業はほとんどないし、お給料も安定してるしボーナスもちゃんとあるし、人間関係も（お局さまのグチは聞いたけど）ほとんど問題なし。好きなピアノとか絵画教室に定期的に行けるくらい、自分の時間もあったほどだ。

だけど、ストレスは少しずつ溜まっていたらしい。
就職して2年めから肌がすごく荒れてしまい、精神的にも辛そうで見ているこっちも泣きそうになった。

「仕事が原因かも」

それから介護の仕事に転職してから、A子は180度変わったと思う。<a href="http://www.anggrek.jp/">30代の転職</a>だったにもかかわらず余裕で就職先を見つけてくる当たりはさすがだ。
仕事の条件は前に比べるとはるかに悪いはずなのに「毎日楽しい！」とか「肌も治ってきた」とか。思い切って転職をしたA子には、会うたびにパワーをもらっている気がする。

ちなみに今はピアノと絵画と、夏はバイク、冬はボードをやっているとか…A子、今度は睡眠不足で倒れないでよ？]]>
      
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   <title>ふれ合いを通して</title>
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   <published>2008-02-14T07:19:51Z</published>
   <updated>2008-02-14T07:20:49Z</updated>
   
   <summary>近年、都心部を中心にユーザーのニーズに応えたさまざまな形の高齢者住宅が増えていま...</summary>
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      <![CDATA[近年、都心部を中心にユーザーのニーズに応えたさまざまな形の<a href="http://www.domannnaka.com/">高齢者住宅</a>が増えています。

13戸の高齢者住宅と7戸のファミリー住宅、さらに在宅サービスセンターから成る複合施設が設けられている某エリア。

ここのファミリー住宅には多くの子どもも住んでいることもあり、高齢者が子どもとふれ合う機会も増えるため、住宅そのものだけでなく、公共施設も充実しているのがここの大きな特徴といえます。
たとえばベンチのある憩いのスペース、車椅子でも利用しやすい道路設計、さらにデイサービスセンターではリハビリやオリエンテーションといったさまざまな活動が活発に行われているそうです。

このように設備面の充実を図ると共に、日常生活の中で高齢者同士、さらには家族単位でふれ合う機会が自然に増えることは、そこに住む住民すべてにプラスになるのではないでしょうか。
こういった環境を「高齢者のため」と固執するのではなく、人とのコミュニケーションが薄れつつある現代を生きるすべての人に必要な環境と考えることが大切なように感じます。
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   <title>今日から俺は</title>
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   <published>2008-01-31T23:45:34Z</published>
   <updated>2008-01-31T23:46:54Z</updated>
   
   <summary>まるっきり漫画のタイトルをタイトルにさせていただきましたが、今日から車に乗ること...</summary>
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      <![CDATA[まるっきり漫画のタイトルをタイトルにさせていただきましたが、今日から車に乗ることにします！
今日、納車されるのです！！！

いや～本当に楽しみで、朝からずっと玄関の近くにいたり、少し外に出て、車がいつくるのかを確認しちゃっています。なんで、こんなに車に対して興奮しているのかというと、これまで自分はバイクに乗っていて、車に乗ることなんてほとんどなかったのですが、やはり、年齢を重ねると寒さに耐えれなくなり（笑）車を使ったほうが危険も少ないことからバイクから車に変えることを決めたのです！

もちろん、バイク査定を受けて、バイクを売ってしまうときは悲しかったですし、<a href="http://lapuu.jp">バイク査定</a>をしている人が、たんたんと作業をしているのもなんだか悲しかったのですが、これも別れの悲しさ、そして、車との新しい出会いのためと思って、我慢できました（なんか、子供みたいですね、笑）

これからは、車でいろいろなところにいって、冬も寒くないので、車でドライブにいっちゃおうと思っています。あぁ～早く車が到着しないかなぁ～待ち遠しくてしょうがないです！！]]>
      
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   <title>今日のおかずは？</title>
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   <published>2008-01-24T18:00:01Z</published>
   <updated>2008-01-24T18:02:01Z</updated>
   
   <summary>彼女と同棲をするようになってから、よく料理を作るようになっている。 これまで1人...</summary>
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      <![CDATA[彼女と同棲をするようになってから、よく料理を作るようになっている。

これまで1人暮らしをしているときは、あまり料理などせず、毎日のようにコンビニなどで食事を買っていたけど、彼女と暮らして、彼女が料理を作ってくれることが多くなったときに、なんか申し訳ない気がしたため、自分も作るようになった。

はじめのうちは、実験をしているかのような感じで、おそるおそる料理をしていたが、今ではだいぶ手馴れた感じで料理をするようになってきた。得意料理はハヤシライスと、チャーハン。あまり凝ったものではないけど、味は結構いい線をいってると思う。

だいたいは彼女と一緒になって料理をしているので、結婚したらこんな感じで料理作ったり、ご飯食べたりするんだろうな～っていうことを考えるようになってきた。

彼女との出会いは<a href="http://www.o-kekkon.com">オーネット</a>。お互い付き合ってもう3年ほど経つし、もうそろそろ結婚っていう話も出てきてもいいんじゃないかな？って最近ようやく思うようになってきた
きっと、このままのペースで行ったら、そのまま結婚だなということを感じつつ、昨日も料理を作った。

昨日作った料理はドリア。味はなかなかいけてるので、これも自分のレパートリーのひとつとして加えることにしたいと思う。さて、今日は何を作ろうかな～？]]>
      
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   <title>ある国の話</title>
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   <published>2008-01-21T03:34:40Z</published>
   <updated>2008-01-21T03:36:30Z</updated>
   
   <summary>とある国が、これまで国王様の王政から、民主主義になるということで、なんともおめで...</summary>
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      <![CDATA[とある国が、これまで国王様の王政から、民主主義になるということで、なんともおめでたいと思っていたら、その国民は王政を続けて欲しいという意見が多発しているらしい。

その国の王様は素晴らしい人だったらしく、国全体での禁煙、電気が通っていない村々への電線の普及、小学生のほとんどの授業を英語で行うなど、大胆な革命で民衆を導いてきたらしい。
結果、国民は王様に対して、尊敬を持つようになったのだが、これが大きく変わる出来事が、、、それが社会へのテレビ、インターネットの普及。これを促進してしまったばかりに、世の中の秩序が乱れ始めてしまったらしい。

これまで外の世界を知らなかった若者にとっては、刺激的な情報。
そのことによって、世界が開けたというのだ。たしかにインターネットなどでは様々な情報を収集できる。日本でも色んな情報を仕入れることが出来る。美味しいお店の情報から、デートスポット、しいてはバストアップや<a href="http://www.jyu-rubian.com/">早漏</a>などのコンプレックスの解決法まで、ありとあらゆる情報を自由に手に入れることができる。

しかし、この自由さが、逆に裏目に出てしまい、１つの国の文明が大きく変わろうとしている。恐るべしインターネット。

あくまでもこれは海外の話だけど、日本でも同様のことが言えるのではないかと思う。インターネットの自由性に関しては、今後国を挙げて考えていかなければならない問題なのか？
ちなみにこの国とはチベットである。


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   <title>友達の夢</title>
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   <published>2008-01-16T09:01:22Z</published>
   <updated>2008-01-16T09:04:16Z</updated>
   
   <summary>少し年上の友達と将来の夢について語り合った。 その友達は30歳にして2つほどのお...</summary>
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      <![CDATA[少し年上の友達と将来の夢について語り合った。
その友達は30歳にして2つほどのお店のオーナーをしているというなんとも変わった人。

その人が今持っている夢が「男性と女性が出会う場所を作りたい」ということ。

別に毎日合コンを開きたいっていう浅い夢ではない。ちゃんと会員制のお店を作って、そこに行くとホームパーティーのようなものが毎日開催されている。

しかも、その場で男女が出逢って、付き合うことになった場合、その友達を必ず1人紹介しなければならないというルール付き。ようは結婚相談所をリアルな空間で開きたい！というのが彼の夢らしく、その実現を考えていたところ、最終的にこうした形になったらしい。

やりたいことが<a href="http://www.kekkon-walker.com">結婚相談所</a>でも、なんでも、いくつになっても夢を持っている人は素敵だと思う。
この人は常に挑戦者だと自分のことを捉えているし、今はその夢のためにキャバクラでボーイの仕事をしてお金をためている。

当然、昼間は全うに会社では働いているのだから、本当に凄いと思う。

こうした努力を最近自分はしていないと反省しつつも、この人がその場所を作ったら、真っ先に会員登録してやろうと感じた。おいらも自分の夢を持って、それに邁進したいなと感じるが、全てを実現させれるという気が「夢」を作ってくれないというのはどうすれば良いのか教えてもらいたい。]]>
      
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   <title>結婚式</title>
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   <published>2008-01-14T13:04:50Z</published>
   <updated>2008-01-14T13:06:07Z</updated>
   
   <summary>明日は親友の結婚式☆いや～ついに私の悪友も結婚することになったんだなぁ～嬉しい気...</summary>
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      <![CDATA[明日は親友の結婚式☆いや～ついに私の悪友も結婚することになったんだなぁ～嬉しい気持ち半分。悲しい気持ち半分っていうところですかね。だって、結婚しちゃったら、これまでみたいに遊ぶことができなっちゃうんだよなぁ～大学時代にであった悪友とは本当にいろんなことやったなぁ～海外旅行もはじめて行ったのはその悪友だし、毎日のように合コンしてたし、いつも彼氏とうまくいかなくなったらお互い愚痴りあってたし、別れたときには2人で泣きあってたし、本当にいろいろあったなぁ～。

なんか、想い出してるだけで涙が出そう・・・明日の結婚式は絶対泣いちゃうんだよなぁ～あぁ～私まで緊張してきたよぉ～（涙）これから、明日の準備をしなきゃ。結婚式行くのも初めてだから、どんなもの着て、どんな<a href="http://www.cosme-portal.com">化粧品</a>を使って、どんなアクセサリーしていこうかな？なんかルールとかあるのかな？もし、場違いな格好で行っちゃったら、恥ずかしいしね。しっかりと準備しなければ！！！そして・・・その場で私の将来のダーリンも見つけないとね～結婚式よりも2次会の方が気合が入ってくるぅ～悪友には申し訳ないけど、私も本気で頑張らないと！！って、私が本気で頑張る会ではないのは間違いないけどね（笑）]]>
      
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   <title>プログラマはお金の計算が苦手</title>
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   <published>2007-10-02T17:23:42Z</published>
   <updated>2007-10-02T17:32:18Z</updated>
   
   <summary>プログラマってお金の計算が苦手な人が多いんだよね。 物作りの職人みたいな人が多く...</summary>
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      <![CDATA[プログラマってお金の計算が苦手な人が多いんだよね。
物作りの職人みたいな人が多くて、利益度外視で作ってしまうことや、儲かるかどうかも考えずにアプリケーションを作ってしまう人も多い。

簡単にいってしまえば商売が下手ってこと。

こんな事ばかりしていたら当然、お金が手に入らないからつらくなるんですが、事実そういう人が多いんです。恥ずかしいお話しですが、後先考えずにプログラミングに入ってしまうため金穴になって借金する人もいます。。
アコムやプロミスといった消費者金融からお金を借りてでも開発に力を入れる人もいます。。

もう少し回りに目をやった方が良いと思うんですが、これがこの業界の事実なのかもしれません。
もちろん全員が全員こんなひとではないですが、そういう人もいるんですよね・・

そういう人はきっと健康状態もよろしくないと思いますね。
いちど、最近流行の<a href="http://www.silkhat.net/">体内メーカー</a>なんていうお遊びツールで自分の体内を見てみるといいかもしれませんよね。冗談とわかっていても笑えるツールなので楽しいです。

いつもPCに向かって黙々とプログラミングしているプログラマの息抜きにはピッタリだと思いますよ。]]>
      
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